ずっと言いたくなかった|がん
「ガンの人にたくさん使われてます」なんて。
病人探しみたいで嫌だし、薬事法の問題もある。
でも、伝えなければ救えない命がある。
そう思う事があって
少しずつこれまで20年以上貯めてきた事例を紹介していくことにしました。
医師に見放された75歳女性
75歳の女性。
卓球が大好きな方です。
ガンが8か所に転移していました。
抗がん剤キートルーダの2回目で免疫力が下がりすぎて、「もうできる治療はない」と言われた。
だるさ、虚無感、抜け毛、痺れ、吐き気、不眠。
龍神浴を週2回、始めました。
次の週、白血球が基準値を超えて、抗がん剤治療が再開できたんです。その後、副作用に悩むことなく9クールをやり切った。
体重は34キロから45キロへ。ガンは7つが消滅。仕事を再開し、卓球の練習もできるようになった。
その後
根治を目指してパクリタクセルを開始したら、また副作用がひどくなった。龍神浴を週5回に増やしたところ、美味しく食べてぐっすり眠れるように。12クール完遂。
今は卓球大会に出られるまで回復しています!
大事なこと!
ここで大事なことを言わせてください。
龍神浴で治るわけじゃない。
治したのは、その人自身。
細胞の力です。
龍神浴がやったのは、あなたの細胞に
「もうちょっと行ける?頑張れる?」
ってチョイチョイしただけ。
だから「早めの龍神浴」
頑張れる細胞が多いほうが、回復は早い。
自分の細胞を元気にしたうえで、適切な治療、適切な食事。これが大事。
あなたの体に、
まだ頑張れる力が残っているうちに!!